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【解説】VIO脱毛選びに不安がある人へ!失敗を減らす選び方をご紹介

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B-MAKE編集部

B-MAKEは「ボディ(Body)メイク」「美(Bi)メイク」を応援するサイトです。 ヨガやトレーニングジムでのお悩み解決法、全国のおすすめスタジオなどをご紹介します。

周りに脱毛を始める友達が増えてきたり、処理がいちいち面倒で、VIO脱毛しようか迷っていませんか?

サロンや医療脱毛に通おうか、自分で処理できるのかなど…調べ始めたら色んな情報が出てきてなかなか決められないですよね。

「恥ずかしくて聞きづらいけど…実際みんなどうしてるの?」
「VIO脱毛しようと思うけど、色々と不安…。」

このような悩みを抱える方のために今回は、それぞれの状況にあったVIO脱毛の選び方や、抑えておくべきポイント、VIO脱毛で気になるQ&Aなどをご紹介しますのでぜひ参考にしてみてください。

VIOとは?

VIOとは簡単に言うとデリケートゾーンのアンダーヘアを指します。

Vライン、Iライン、Oラインをあわせた言葉で、部位は以下のように分かれています。

VIOの部位

Vライン…水着を着た時に隠れる、正面のビキニライン。
Iライン…陰部の両サイド。
Oライン…肛門(お尻の穴)周りの部位。

特にIOラインは粘膜があるデリケートな部位になります。

そんなVIOの基礎知識と具体的な脱毛方法についてご紹介します。

VIOの処理方法は?皆はどうしてる?

なかなか周りの人たちに直接聞けない事も多いVIOの悩み。

今回は、未経験者・経験者にそれぞれ100名ずつ、VIOの処理方法についてアンケートを実施して調べてみました。

※VIO脱毛経験者には、VIO脱毛をする前にどんな方法で処理していたのか聞きました

VIOの処理方法は、未経験者と経験者にかかわらず、半数以上がカミソリやシェーバーで剃毛している事が分かりました。

また、次に多かったのが「していない」と回答した方です!意外にも、必要に感じていない方が多くて驚きました。

主な5つのVIO処理方法のメリットとデメリット

次に、皆が行っている主な5つのVIO脱毛方法を、メリットとデメリット合わせてご紹介します。

①家庭用脱毛器
②カミソリやシェーバーで剃る
③除毛クリーム
④美容脱毛(サロン)
⑤医療脱毛

①家庭用脱毛器でVIO脱毛

家庭用脱毛器は、自宅で簡単に脱毛ができる機械です。

家庭用脱毛器でVIO脱毛を行うメリットとデメリットは以下のようなものがあります。

メリット・人に見られずに脱毛できる
・サロンより安く脱毛できる
・予約の手間がない
・サロンや医療脱毛で照射漏れがあってもいつでも脱毛できる
デメリット・自分で照射するのが疲れる
・粘膜部は脱毛できない
・出力を間違うとやけどをする可能性がある
・怪我をしたら治療にお金と時間がかかる
・永久脱毛はできない

家庭用脱毛器の一番のメリットは、人に見られず好きな時に脱毛ができることです。

サロンや医療脱毛に通った場合に、指定回数終わってもまた毛が生えてくる可能性があります。

その様な場合も、家庭用脱毛器があればいつでも対応できるので、上手く活用される人もいます。

気を付けるべき点は、家庭用脱毛器では粘膜部位に照射できないことです。

また家庭用脱毛器でVIO脱毛する場合、出力に気を付けながらあくまでも自己責任で行う必要があります。

出力はレベルが細かく調整できるものを選び、一番低いレベル1から照射して慎重に出力を調整するようにしましょう。

安全のためにも粘膜部を守る布やタオルを当てて保護することも忘れずに行いましょう。

もし家庭用脱毛器を購入する際は、主に以下のことを確認することをおすすめします。

・出力を細かく調整可能であること
・カートリッジ交換式であること
・1ショット当たりのコストが安いこと
・メーカー保証があること

これらの項目を最低限チェックしておくと良いので、ぜひ確認してください。

②カミソリやシェーバーで剃る

一番手早く、その場で毛を処理する方法ですが、実はあまりおすすめできません。

カミソリやシェーバーで剃るメリットとデメリットをあえて並べると、以下のようになります。

メリット・購入しやすい
・いつでも処理できる
デメリット・肌を傷つけてしまう
・短い毛がチクチク痛い
・刃を清潔に保つ必要がある
・定期的に処理する必要がある

表を見てわかるように、毛を剃る行為はデメリットの方が大きいです。

もし毛をカットする場合は、カットした断面が尖らないVIO用のヒートカッターがおすすめです。

ただし熱で毛を切る道具なので、少し時間がかかったり、焦げた臭いが気になる人もいるので気を付けましょう。

③除毛クリーム

除毛クリームは、すぐに毛を処理できて肌を傷つけないイメージがあると思います。

しかし除毛クリームを使うと、以下のようなメリットとデメリットがあります。

メリット・購入しやすい
・いつでも処理できる
・刃で肌を傷つけない
・チクチクしない
デメリット・肌荒れする可能性がある
・定期的に処理する必要がある

手軽ですぐに処理できるメリットの一方、実はクリームに含まれる化学的成分が肌荒れを引き起こすことがあるのです。

もし使用する場合は、必ず肌に合うかどうか注意事項などを確認してから使うようにしましょう。

美容脱毛(サロン)

サロン脱毛の特徴は、医療脱毛より痛みが少なくコストも低めという点です。

サロン脱毛を選ぶ際に確認しておきたい主なポイントは以下になります。

確認しておきたい主なポイント

・通いやすい場所にあること
・予約が取りやすいこと
・毛の処理が当日漏れていても対応可能なこと
・追加料金(キャンセル料、シェービング料など)
・肌トラブルに対応できる体制(医療提携しているか)
・月額利用の場合は特に、実際かかる総額を確認
・契約内容を確認(通い放題コースの場合、何回以内なら解約可能かなど)
・施術範囲(Vラインはどこまで含むかなど)

サロンを上手く利用するには定期的に利用できる環境を作りましょう。何回以内なら解約できるかなど契約内容もしっかり確認しておきたいですね。

サロン脱毛は医療脱毛と違って施術者が医療の国家資格を持っていません。

そのため、扱う脱毛機は主にサロンでも扱える光脱毛機を扱っています。

以下で、サロンで使われる光脱毛の一般的な脱毛方式をご紹介します。
IPL方式
SSC方式
SHR方式
光がメラニン色素に反応し黒い毛にアプローチする。
専用のジェルを肌に塗布した後、クリプトンライトを当てることで制毛成分が浸透する。
蓄熱式脱毛で知られている。バルジ領域に弱い熱を与えてアプローチする。

個人差はありますが、SSC方式やSHR方式の脱毛方法は痛みが少ないと言われています。

ですが、VIOの場合は全身の中でも強い痛みを感じやすい部位です。無料カウンセリングを受けた時に一部位を無料体験出来るサロンもありますので、不安な場合は事前にチェックしてみてください。

医療脱毛

医療脱毛ではサロン脱毛と違い、看護師や医師によって永久脱毛を行うことができます。

医療脱毛を選ぶ際に確認しておきたい主なポイントは以下になります。

確認しておきたい主なポイント

・通いやすい場所にあること
・予約が取りやすいこと
・毛の処理が当日漏れていても対応可能なこと
・追加料金(キャンセル料、シェービング料、麻酔料など)
・施術範囲(Vラインはどこまで含むか、粘膜部も照射可能かなど)
・必要な施術後の処置は無料かどうか
・契約内容を確認(通い放題コースの場合、何回以内なら解約可能かなど)
・施術範囲(Vラインはどこまで含むかなど)

医療脱毛を選ぶ時に、脱毛機のレーザーの種類を確認するのはおすすめです。

機械の選択が出来ない場合もありますが、種類が多いと肌や毛の個人差にも対応しやすいので、より効率的に通えることにもなります。

レーザーの種類は以下の3つです。
・アレキサンドライトレーザー(太い毛が得意)
・ダイオードレーザー(ショット式か蓄熱式で変わる)
・ヤグレーザー(産毛や硬毛化した毛が得意。色黒でも照射可能)

機械によってはレーザーが2つ搭載されていることもあります。太い毛を得意とするレーザーもあれば、産毛にも効果があるレーザーもあるので、医療脱毛を選ぶ際はサイト情報を参考にしてみてください。

サロンや医療脱毛のVIO脱毛のメリットとデメリット

VIO脱毛を出来るだけ安全に、肌を傷つけず行いたいならやはり、サロンや医療脱毛が人気です。

サロンや医療脱毛のVIO脱毛で得られるメリットとデメリットは、以下のようなものが挙げられます。

メリット・常に衛生的に保てる
・ムダ毛がはみ出さない
・処理がラクになる
・生理時に蒸れない
・精神的に気がラクになる
デメリット・コストと時間がかかる
・まれに硬毛化することがある
・まれに肌荒れややけどの危険性もある

などで、やはり得られるメリットは沢山あります。

硬毛化や肌荒れなどのデメリットは、きちんとサロンや医療脱毛で説明を受けることができます。不安があればきっちり確認し、納得してから利用するのが良いでしょう。

VIO脱毛はどこでする?

VIO脱毛はどこでやるかによっても選択できます。それは、自宅で行うか施設でプロに任せるかです。

それぞれのケースでおすすめの方法を以下でご紹介します。

自宅でセルフ脱毛する

・家庭用脱毛器

自宅でセルフ脱毛する場合は家庭用脱毛器がおすすめです。

何と言っても人に見られるストレスが無く、好きな時に脱毛できるのが強みと言えます。

ただし、あくまで自己責任で行う必要がある点は要注意です。セルフで行う場合はくれぐれも粘膜に当てない様にして、やけどに気を付けるようにしましょう。

施設でプロに任せて脱毛する

・脱毛サロンやエステサロン
・医療脱毛

やはり最も安全で確実なのはプロに任せる方法です。

サロンと医療脱毛の大きな違いは、永久脱毛ができるかできないかということになります。

これから以下の項目で、サロンと医療脱毛どちらか迷った時の選び方やポイントをご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

VIO脱毛をサロン・医療脱毛でする時の選び方・ポイント

VIO脱毛で人気な、サロンと医療脱毛を選ぶ際のポイントをご紹介します。

VIO脱毛!サロンと医療脱毛を徹底比較

VIO脱毛は医療脱毛、サロン脱毛のどちらでも行うことができます。

どちらもメリットデメリットがあるのでVIO脱毛ができる医療とサロンを回数、費用、効果が出るまでの期間で比較してみました。

VIO脱毛の料金比較

まず、料金の比較からご紹介します。

VIO脱毛の費用(目安)
サロン脱毛約8,727円 (1回あたり相場)
医療脱毛約19,114円 (1回あたり相場)

1回あたりの費用は、医療脱毛の方がサロンの倍近くかかることが多いです。

あくまで相場なので、中にはサロン並みの価格で利用できるところもあります。

また、価格の他にも回数や期間などトータルで考えるとより失敗は少なくなります。

VIO脱毛の回数比較

では、次にどのくらいの回数で終了する人が多いのか見ていきましょう。

効果を実感し始めるまでの回数(目安)ハイジニーナになるまでの回数(目安)
サロン脱毛約5~6回約12回以上
医療脱毛約4~5回約8~10回以上

VIOの部位によっても減り方が異なり、IOの方が回数が多い傾向があります。

サロンでは永久脱毛は行えないので、自己処理がほぼいらなくなるまでに少なくとも12回以上はかかります。

医療脱毛の場合、ハイジニーナを目指すなら8~10回以上が必要ですが、毛を半分くらい残すなら大体5~6回が目安です。

VIO脱毛の回数は、サロンや医療脱毛のカウンセリング時によく相談するようにしましょう。

VIO脱毛の期間比較

次に、期間はどれくらいかかるのか見ていきましょう。

効果を実感し始めるまでの期間(目安)ハイジニーナになるまでの期間(目安)
サロン脱毛約10ヶ月~1年約2~3年以上
医療脱毛約8~10ヶ月約1年半~2年以上

通常はサロンも医療脱毛も、毛周期に合わせて2~3ヶ月周期で施術を行うので、大体上記のような期間が目安です。

サロン脱毛の場合、機械によっては2週間周期で施術できるものもありますが、効果が表れるのは医療脱毛より遅いので時間がかかる傾向にあります。

医療脱毛の方はレーザーの出力が高いので、完了までの期間が比較的短いです。

VIO脱毛ができる医療脱毛の選び方

①VIO脱毛はどの種類の脱毛機?
→デリケートゾーンの毛は全身の中でも硬い毛が多いので、アレキサンドライトレーザーやダイオードレーザーを使われることが良くあります。

②医療脱毛のVIOは痛みが心配で、何か対策はありますか?

→痛みが気になる方には麻酔を利用できるクリニックがあります。代金が必要なところと不要なところがあるので、事前に確認しましょう。

③後から色んな追加料金がありますか?
→クリニックによってシェービングや診察料がかかるところがあります。先ほどの痛み対策でもご紹介した麻酔利用は特に痛みが気になる方は、追加料金が発生しないか確認するのがおすすめです。

VIO脱毛ができるサロンの選び方

①安さで選んでも大丈夫?
→単に安さだけで選ぶのは良くありません。実際に最新の脱毛機を導入してるからと言って脱毛効果が高いとは限らず、その効果は施術者の腕にかかります。実績や口コミなどでしっかり効果が高いサロンであることを確認した上でベストなプランを選びましょう。

②サロンに通う前に気を付けたほうが良いことは?
→アフターケアが充実していることや、通った人の口コミを確認してみるのもおすすめです。また、VIOの範囲は望み通りの範囲かどうかや、好みの形に仕上げてもらえるかどうかも事前にしっかり確認しておきましょう。

VIO脱毛は形を残す?ハイジニーナにする?

VIO脱毛を始めたい人にとって一番気になるのが、Vラインの毛を残すかどうかですよね。

後から後悔しないためにも、形を決めるかハイジニーナにするかは事前に決めてから通うことをおすすめします。

まずは、VIO脱毛する時に対象となる範囲を簡単に確認しておきましょう。

VIOの範囲は?

以下の図は、大まかなVIOの範囲を示したものです。
Vラインの図
Iラインの図
Oラインの図

基本的に水着を着た時に隠れるビキニラインが施術範囲になります。

サロンや医療脱毛によっては、Vラインがさらに両サイドと上部に分かれているところもあります。

その他のIO部位も、受ける場所によって範囲が異なることが多いため、脱毛したいところがきちんと範囲に含まれているかは事前に確認しておきましょう。

ハイジニーナのメリットとデメリット

ハイジニーナにする場合、メリットとデメリットは以下のものがあります。
メリット
デメリット
・自己処理がいらない
・生理の時にも蒸れないので清潔
・水着着用時も毛が気にならない
・介護に備えられる
・無くなった毛は生えてこない(永久脱毛の場合)
・温泉の時に人に見られることがある

ハイジニーナは快適でメリットも沢山あるため、アンダーヘアを残す派に劣らず人気があります。

しかし、よく考えずにハイジニーナにすると、永久脱毛の場合は無くなった毛が元に戻ることはほぼないので、後悔するなんてことも。

もし、完全にオフにするのが不安な場合は、一旦毛量を減らしてから考えるのもおすすめです。

Vラインを残す場合の人気の形

サロンや医療脱毛の多くは、Vラインの毛量や長さを調整して好きな形に整えることができます。

以下は代表的なアンダーヘアの人気の形です。
・逆三角形(トライアングル)
・ミニトライアングル
・ナチュラル
・オーバル
・I型
・ハート

王道なのはトライアングルとナチュラルで、より自然に見せることができます。

残す範囲が少ないものはオーバル、I型、ミニトライアングルなどです。

男ウケを考えてあえてハイジニーナにしようと考える人もいますが、今後自分が後悔しないためにも、しっかり考えてから形を決めことをおすすめします。

VIO脱毛に関するQ&A

実際にVIO脱毛を考える時に不安な声が多いものに対してのQ&Aをしていきます。

ぜひ、サロンや医療脱毛を利用する前に参考にしてみてください。

痛みは?

一般的に、施術時の痛みは医療脱毛の方が強い傾向があります。

サロンの場合も、受けた人の半数以上が痛みを我慢したことがあるという結果も出ています。

特に、全身の中でもVIOは痛みを感じやすい部位ともいわれているので、不安な人もいらっしゃるでしょう。

ある程度の痛みは、慣れるか、回数を追うごとに毛が薄くなって痛みを感じにくくなっていきます。

医療脱毛の場合は痛みを感じやすい人のために麻酔をしてくれる医院もあるので、相談してみるのも良いでしょう。

生理の時は?

基本的に生理時は肌が敏感になり、痛みを感じやすかったり肌トラブルが起きる可能性もあります。

そのため、サロンの場合はVIO脱毛は生理時は対応していない所がほとんどです。

一方医療脱毛の場合は、タンポンをはめていれば施術可能なところもありますので、どうしても生理時でも施術したい場合は事前に確認することをおすすめします。

恥ずかしくない?他

デリケートな部位なので、恥ずかしいと思うのも無理はありません。

どれだけスタッフや看護師は気にしていないのでご安心くださいと言われても、恥ずかしいものは恥ずかしいですよね。

しかし、本当に恥ずかしくて通えないのならば無理して通う必要はありません。家庭用脱毛器やワックスを利用する方法もあります。

もちろん、サロンや医療脱毛では恥ずかしくならないような気遣いや対策をしている所がほとんどです。

専用の紙ショーツを履いて照射する部分だけずらして施術するところ。部屋の明かりを少し暗くしてくれるところ。スタッフを毎回同じ人にしてもらうことで安心感を与えてくれるところなど様々な対応があります。

実際、施術者は毎日何人もの施術を行っていて慣れています。不安があれば相談して、大船に乗ったつもりで身を預けてみてはいかがでしょうか?

VIO脱毛するならなるべく早い時期がおすすめ!

いかがでしたか?VIO脱毛は最初の恥ずかしさを乗り越えてしまえば、将来的にも嬉しいことが沢山あります。

今回お話しした内容を確認して、しっかり悩んで考えることが大切です。ある程度不安材料が無くなったら、無料カウンセリングをぜひ一度利用してみてください。その後、やっぱりもう少し考えたいと思ったら無理にしない方が良いかもしれません。

ですが、自己処理をいつまでも続けるよりVIO脱毛は体にとってもメリットがあります。皆さんの脱毛体験が上手くいくことを願っています。

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